『キャッチャー・イン・ザ・ライ』を読んだ

キャッチャー・イン・ザ・ライ 最初のほうは多少気持ちはわかるものの、途中からホールデンのだめさが目立ってきてイライラした。そう思えるってことは、自分の青さもちょっとは抜けたということかもしれない。
もうティーンエイジャーじゃないしなー。世の中みんなが馬鹿に見える病気にかかってるひとは読むと良いよ。